株式会社SK company様 インタビュー

株式会社SK company

ソフトウェアで出来ない事はない。
それを実現して勝者になる。

株式会社SK company

株式会社SK company

代表取締役社長 関 哲夫 様

http://skcompany.tokyo/

2018年7月19日

人気の観光スポットがひしめく上野。上野駅から、通称アメ横と呼ばれるアメヤ横丁商店街を抜けると、JR御徒町駅が見えてくる。御徒町駅周辺は、魚介専門店の吉池や松坂屋上野店をはじめ、東京三大どら焼きのひとつである名店うさぎやさんなど、多くの商業施設で賑わいをみせており、最近ではパルコヤ上野がオープンしたのが記憶に新しい。御徒町駅からは東京メトロ日比谷線の仲御徒町駅、銀座線の上野広小路駅、都営大江戸線の上野御徒町駅に乗り換えが可能だ。


 

今回、株式会社SKcompany様は東京メトロ銀座線の上野広小路駅から徒歩約3分と好立地にあるイマスサニービルの6階に事務所を移転された。イマスサニービルは、上野から秋葉原、日本橋を通って新橋方面まで続く中央通りから、一本奥に入った所に立地している。ビル周辺にはローソンや、ジョナサンなどの飲食店が多数あり、買い物やランチに困らない環境となっている。また、ベローチェやタリーズコーヒーなどのカフェも多数あるため、簡単な打ち合わせに使ったり、みずほ銀行や郵便局も歩いて行ける場所にあるため、利便性の高い立地にある。イマスサニービルの1階部分は飲食店と駐車場入り口となっており、外壁はシンプルな白いパネルでエントランスも白を基調とした清潔な印象のビルだ。少し奥まった所にあるエレベーターに乗り、株式会社SKcompany様がいらっしゃる6階へ向った。エレベーターのドアが開くと、そこにはSTAR WARSを彷彿させる宇宙空間が広がっており、C-3POが出迎えてくれた。今回、移転後内装工事を終えたSKcompany様にお話を伺った。

【「楽をしたい」という欲がある限りITはなくならない】

―御社の仕事内容をお聞かせください。

メインの仕事は、ソフトウェア開発です。その中でも、私たちはウェブ系のシステムの開発という所を得意としていて、地理情報に対して特化したエンジニアが多い会社です。SKcompanyを立ち上げた時のパートナーさんが、地理情報や地図情報に強い企業さんだったので、気が付いたら地図情報や地理情報に強いエンジニアになってました。いかに人間が楽をしたいかと思う欲がある限り、ITはなくならないと思いますね。開発していくモチべーションとして、僕たちはBe Possibleという決意を胸に取り組んでいます。出来ない事はない。全て可能に。というような意味ですね。仕事に対する想いを色々話していくなかで、ライターさんが僕の想いを汲み取ってくれたんですよ。

―会社名のSKの由来はなんですか?

ソフトウェアナレッジ(ソフトウェアと知識)が現在の由来です。設立時はスタイリッシュでかっこよいネーミングを色々と考えたのですが、どれも決めかねていました。そこで知人のデザイナーさんに相談したら、シンプルに関と小山で立ち上げたからSKcompanyがよいと提案頂きました。ロゴもデザインしてもらい10年使わせて頂きました。設立後、10年の節目に会社のすべてを見直すことにし、その中で社名とロゴの話にもなりライターさんに相談したらSKの由来をもっと意味のある形にしようという話になり、現在のソフトウェア(Software)ナレッジ(Knowledge)のSKcompanyとなりました。

―ソフトウェア開発の企業を立ち上げるきっかけは何ですか?

取締役の小山と同じアパートに住んでたからなんです。僕が結婚して住んでたアパートに、小山夫婦も結婚して引越ししてきた事が始まりですね。僕は1階、小山夫婦は2階で、お互い同い年の子供がいた事で奥様同士が仲良くなって、そこから家族ぐるみの付き合いが始まりました。彼ははじめ介護士をしていたんですが、介護は結構腰を使うみたいで、ある時腰をわるくしてしまったんですね。そこで「じゃあ一緒にITやろうよ」って僕が声を掛けました。その時点で小山はITの知識は全くなく、僕が仕事の後に彼の部屋に行って、半年くらいパソコン教えて、エンジニアとしてのベースを築いてもらってから、一緒に独立しましたね。

―関社長は学生の頃からIT系を専攻されていらっしゃったのですか?

僕は高卒で働いているんですが、高校は普通科でした。公務員を目指していたのですが、残念ながら合格することができず、急遽一般企業の就職活動をしたんです。資格もなにもなくて、普通科だから営業か事務かなと漠然と思っていました。エアコンの効いた部屋でデスクワークしたいなと思っていたので、一般企業の事務だ!総務だ!と意気込んで応募しました。内定貰って入社した会社が、たまたまソフトウェア会社だったんですね。4月1日に出社して辞令貰った時、「君は技術職にしといたから」って言われ、いま思いかえすと、面接で「志望以外の業種でもよいか?」と聞かれて「頑張ります」と答えたこの一言が始まりでしたね。パソコンを触った事もなかったんですが、入社後の研修期間の3か月間は人生で1番勉強しましたね。当時の新入社員の同期は約20名で、僕以外は大学とか専門学校とかでITを勉強してきた人しか周りにいませんでした。その中で3か月後の僕のレベルは、彼らと多分一緒だったと思います。彼らの4年と彼らの2年を、僕は3か月で追いついてみせましたね。事実3か月で触りしか覚えてませんが、ITをなんとなく専攻してきたのと、即戦力に繋げるために専攻してきたとでは、モチベーションがかなり違いますよね。昔はITが身近な業種ではなかった時代背景もあり、追いつけたのかなって思いますね。

―関社長は立ち上げ前は、どんなお仕事をしていらっしゃったんですか。

25歳のときにフリーランスになり、色々な企業で開発をさせてもらいました。その中で、大手電子機器メーカーの業務に携わる機会があり、地図系もそこでやってたんですよ。ハワイの街歩きナビの開発をやってました。たまたまそこから、地図の世界に入り込んだんです。開発は大手本社に常駐し行っていたのですが、その中での人脈で、日本でトップの3D研究所に声をかけてもらったんです。そこに2年くらいお世話になったあとに、SKcompanyを設立し、独立しました。

—インターネットの地図のシステムとはどのようなものですか?

守秘義務があるので詳しくは言えないですが、スマートフォンやパソコンなどで地図を見る機会があると思います。そうゆう地図を描画するエンジンというのを当社が開発したりとか、今でいう乗り換え案内や、GPSで地図上のどこいるかという位置情報のアプリを開発したりとかです。現在では、コンビニエンスストアのコピー機で様々なサービスがありますが、そのサービスの開発も実は当社がやっていたりします。皆さん知らない間に使ってる当社のサービスはいっぱいあると思います。それと、防災アプリの開発なんかもやってますね。簡単にいうと、上記のようなインターネット上で地理情報に関するサービスのことです。

—ソフトウェア開発をするうえで問題にぶつかることはありますか?

現在、会社設立から10年経ちますが、その場その場で直面する問題はぜんぜん違いますね。技術的なところでは、みんなエンジニアなので自己解決していくし、解らなかったら周りに聞いて解決していくので、問題はないです。ソフトウェア開発は、プログラミングから全て作るので問題というよりも楽しさが大きいですね。出来たときの喜びや達成感はすごいですよ。「やってやったぞ!」って感じですね。本当に詰まった時は、夢の中にプログラムが出てくるんですよ。どうしても解決できないプログラムがやっぱりあって、そうすると夢の中に出てきて夢の中で解決しちゃうんですね。夢の中に出てきたときは、ほぼ解決します。はっ!て朝起きて出来たことが過去10回以上あります。頭の中でずっと考えてるからですかね。ソフトウェアで出来ない事はないです。それを実現させた人が勝者だと思います。
経営的なところでは、当初3名くらいから始まり5名くらいまでの頃は、問題なんて何もなく、ただ時間が無い事が問題でしたね。そこから少しづつ人が増えていくことによって、人間関係の難しさなど、その時々によって悩みが変わってきてますね。現在は20名なので、いろんな人がいて、いろんな考えがあります。うちくらいの規模であれば、社長のワンマンできている会社というのは、良い会社だなと思います。僕が昔会社員だった頃は、いろいろ思う事もありましたが、実際ワンマンじゃないと会社ってまとまらないんですよ。

―技術開発だけではなく、研究開発もされていますが、研究とはどんなことをされているのですか?

培ったスキル、ノウハウをもとに自社で何かサービスを開発しようと思い、部署を立ち上げて研究開発してます。例えば、ドローンを使った開発とか、ゲームを開発したりとかですね。そういったところを現在開発している段階ですね。ゲーム開発は以前からやりたかったんですが、忙しくて研究開発まで手がまわらなかったですね。ですが現在会社として少し余裕がでてきたので、研究開発というところで、将来を見据えて、サービスをやろうかなと立ち上げました。研究開発自体は以前から部署としてあったんですが、本格的に部署が稼働したのは、この一年くらいですね。

【人とのつながりから成長し、グローバルな展開も視野にいれるまでに】

―順調に会社が成長していますね。何が大きな要因になっていると思いますか?

人との繋がりだけでここまでこれました。僕が以前勤務していた企業でお世話になっていたプロジェクトリーダーの方が、有名な地図制作会社さんに移動されたんです。その方に独立する時に「すいません仕事ください」って相談したら、グループ会社さんが東京にあったので、そこの社長さんを紹介していただき、良くしていただきました。実は、仕事を一回も断ったことがないんです。他の会社さんが受けられない案件は、全部当社は受けてました。そうするとお客様から「困ったときはSKcompanyに言えば何とかしてくれるよ。」とお客様同士でその話をして頂いたので、どんどん依頼が来ます。他の会社さんが受けない理由は、納期です。例えば「2週間後までにこのソフトウェアが欲しいんだけどなんとかならない?」と依頼されます。普通に開発したら3か月かかるようなものを2週間後に欲しいと依頼が来ても、正直厳しいです。ですが僕は「はい出来ます。」って喜んで受けてました。当時、仕事に「やらない」「出来ない」の選択肢はなかったですね。

―どのような方法で期間の短い依頼を解決していたのですか?

とにかく頭と手を動かす。自分だったらできるって思ってました。僕はエンジニアの時「やれないことはない」と思ってたんで、全部受けてましたね。約束通りにすべてのミッションをコンプリートしてきました。僕は会社を立ち上げて3年間は、社員旅行の時などもパソコンを持参して、1日をフルで休んだことはありませんでした。例えば子供の運動会にパソコンを持ち込んでグランドでカチカチ仕事をして、子供の出番になったら見に行って、というような感じですね。年末年始やGWとかお盆休みとかは、お客さんが仕事を休んでいるので、たまった仕事を片づける大チャンスなんですよね。そこで挽回して、追い上げてクリアして。日々目の前の事をさばいていくしか頭になかった3年間でした。ちょうど35歳で独立したので、あれをもう一回と言われたら、今は結構厳しいです。ただ、やらざるおえない状況だったら人間やると思います。一番うれしいのはお客さんから「ありがとう」を言われた瞬間です。この一言で苦労が苦労でなくなり、幸せになれますね。会社設立されて順調な企業様は同じ思いで仕事をしていたのではないかと思います。

—立ち上げた時はなかなか仕事がないケースも多々あると思うんですが、そういう状況じゃなかった事がすばらしいですね

当社は会社設立後に大手電子機器メーカーさんと直接契約しました。普通はありえない事なんですが、直接契約させて頂き、発注書も頂いてたので、立ち上がる時はとても楽でしたね。同時に大手地図制作会社さんのお仕事もあったので、設立当時からとてもスムーズでした。今年新入社員を二人採用しましたが、彼らも高卒未経験なんです。僕自身の体験を基に「頑張ればできるからね。」と伝えました。ただ、昔と今は全然環境が違うので、「寝ずに」というのは卒業しましたけどね。自分でもやらないですからね。

—絆を大切にとHPにありましたが、社員との絆はどの様に大切になさっていますか?

やっぱり、その忙しいプロジェクトに積極的に手伝う姿勢とか、夜の会食とか。まあ飲み会ですね。積極的にお酒が飲めるメンバーとは暇な時にちょこちょこ僕が誘って、上野界隈でコミュニケーションを図っています。あと、社員旅行で沖縄にも5、6回行ったかな。沖縄って日本の中で時間軸が違うというか、流れてる時間がゆっくりで、穏やかさを感じられたので、沖縄を好んで行ってましたね。あとシュノーケルとか海で遊ぶのが、非日常的ですごいおもしろいんです。設立後3年くらいは家族の方々を入れて20数名はいたと思います。僕の理想は家族全員招待で、家族の方々も行けたら連れて行きます。もちろん社員の家族もです。一番頑張ってくれてるのは、裏で支えてくれている家族の方々なんですよね。

—先ほど「海外」や「台湾」というキーワードが出てましたが、海外にも目をむけていらっしゃるのですか?

海外はよく行きます。当社のラボと、支社がベトナムにありますので、そこには3、4か月に1回は行きますね。ベトナムラボでは当社の提携してる会社に、SKcompany専門のプロジェクトチームを立ち上げて、現在10名のチームで開発を行っています。日本の仕事を、ベトナムのSKcompanyチームで、開発を行い、日本に納品し品質チェックをし、それからお客様に納品するという流れで、オフショア開発をしています。ベトナムを選んだ理由として、人件費はもちろんのこと親日な事と若い人のパワーをとても感じることができるからですね。急な案件があった場合でも、ベトナムは人材豊富なので、「わかりました。明日から5名追加してやりますね」と柔軟にリソースに対応ができたりするところがもう一つのメリットですね。そういった理由でベトナムの会社さんと提携させていただいてます。今は世界的にみるとベトナムは発展していて、国のパワーがすごくあって、親日ですし、良い国ですね。ベトナム以外では、フィリピンやアメリカで開発をやっています。アメリカには取引先があるんですが、そこから発注を頂いて納品をしに行ったりしますね。そういった面ではワールドワイドですね。

「ぶっとんでる」がコンセプト。遊び心をくすぐる、ぶっとんだこだわりが詰まった内装。

—他の不動産仲介業者から紹介の物件もみられたりしたのですか?

それはないですね。僕は熊谷さん一択です。前回の移転時も熊谷さんでした。その時に初めて熊谷さんにお会いしました。そういえば以前は、眼鏡を掛けていらっしゃらなかったんですよね。前回しっかりやって頂けたという事と、一度契約させて頂いた安心感というのがすごくありました。契約した後もアットホームなお付き合いをさせて頂いた事や、対応が早かった事もありますね。今回も熊谷さんから紹介して頂いているという安心感があって、熊谷さんだから今回の物件もお願いしたいなっていうのは、ずっと思っていました。確か僕、「次回も熊谷さんお願いしますね」って、前回の物件の時もお話させていただいてます。

—今回の事務所のコンセプトは何ですか?エレベーターの扉が開いたとき思わずビックリして声が出てしまいました。

そういうのを狙ってました。会議室は海、入口は宇宙です。ディズニーランドのスターツアーズを少しイメージした感じです。実は、完成した当初はだいぶイメージとかけ離れていたんです。そこで手直しをはじめたんですが、なかなかイメージに合わず半年くらいかかってしまいましたね。当初は、扉の光が壁全面に乱反射してっていうイメージだったんですが、まさかの乱反射しなかったんです。壁は全部ブラックミラーという鏡を使っていて、そこにお互い光がパパパパパって乱反射する想定だったんですけど、ただ光る扉があって、奥の方にちょっとだけ反射してる影があるみたいな感じになっちゃいまして。「仕上がりイメージのCGと違うくないですか」ってデザイナーさん言ったんです。結論、CGのソフトウェア上と現実は違ったっていうことが原因なんですが、その後どうしようかと僕一生懸命考えましたよ。それでデザイナーさんに「鏡の途中にLED入れたらなんとかなりませんか?」って言ったら「わかりました。ちょっと実験します」って事で工事お願いしました。鏡の途中にLEDを2本いれただけなんですけどね。このアイデアが功を奏し、イメージ通りの仕上がりにすることが出来たんです。LEDの色はコントローラーで7色くらいに変えられます。ランダムにできたり、日替わりで色を変えたりできますが、ブルーが一番落ち着いていてカッコよかったんで、今はブルーにしています。
コンセプトが、”ばかじゃない?この会社”というコンセプトでデザイン始めたので、バカって言って頂ただけたら嬉しいですね。ぶっとんでいても、印象に残るという事が一番大事ですね。一番だめなのは、印象に残らない事だと思うんですよ。良くも悪くも印象に残る事は、いいことだと思いますね。


—物件の選定のポイントはどこですか?

やっぱり安さですね。本当は上野駅から近いところがよかったんです。ここは定期借家なぶん安かったので、物件の安さと広さが決手となりました。4年半あるので、そのぐらいでまた引っ越せばいいやっていう、それぐらいのモチベーションは正直あります。内装費は実際もったいなく感じますが、それが逆に一つのモチベーションとなって「次はもっと広いところへ行こう」ってなりますね。次は事務所内にゲームセンターを作るって決めてるんです。ということで次のオフィスは、レトロなゲームセンターがコンセプトですね。昔のゲームを置いたりして、ゲームコーナーを作ろうと思ってます。ぶっ飛んだ事務所作りたいですね。


 


―最後に今後の展望をお聞かせください。

「現場の事に対しては口は出さない」です。あとは人数を増やして、会社を大きくしたいと思っています。なるべくいい形で次の世代にこの会社を引き継げたらなと思いますね。できれば早く引退したいんです(笑)。あと10年くらい、僕が55歳になった頃かな。次世代の若い人達に良い形で会社をバトンタッチできたらなと考えてます。なるべく僕がいなくても仕事が回るようにする事が、僕の仕事なのかなと思ってるので。もしかしたら近々次のビジネスを立ち上げるかもですね。そしたらまた取材にきてください。

 

【担当者コメント】

関社長様、この度はご契約頂き誠にありがとうございました。
SK company様は前回のご移転も私がお手伝いさせて頂き、今回もお声掛けしてくださったお客様でした。
オフィスは一度ご契約頂くと次のご移転は数年後になりますので、その数年間を経て関社長からまたお声掛け頂けたのは本当に嬉しいことであり、営業マン冥利に尽きます。
今回は約80坪とご移転前のオフィスからほぼ倍の坪数をお借り頂くという事で関社長の移転に掛ける想いの強さを感じておりましたし、私も一番良いオフィスを紹介しようと力のこもったご提案をさせて頂きました。
物件が決まった後、関社長はオフィスの内装に力を入れたいとの事で、「来訪者が一度来ただけでずっと印象に残る、良くも悪くもぶっ飛んだオフィスにしたいんです。」とおしゃっていたのが印象的で、実際にオフィスが完成し拝見させて頂いた時、私はぶっ飛んでしまいました(笑)。
次はどんなオフィスにするのだろうと、ご移転されたばかりですが次回の移転を楽しみにしている私がおります。
最後になりますがこの度はご契約や取材のご協力など、本当にありがとうございました。
今後とも宜しくお願い申し上げます。