川崎市の賃貸オフィス・賃貸事務所

かながわサイエンスパーク R&Dビジネスパーク

外観
住所神奈川県川崎市高津区坂戸3-2-1
最寄駅南武線 武蔵新城 徒歩15分、東急田園都市線 溝の口 徒歩17分、南武線 武蔵溝ノ口 徒歩17分
竣工1989年7月
規模12階建地下1階
検討階数坪数月額費用賃料共益費申込
1F148.61坪要確認要確認要確認 なし
2F24.01坪要確認要確認要確認 なし
2F23.64坪要確認要確認要確認 なし
6F148.88坪要確認要確認要確認 なし
7F23.64坪要確認要確認要確認 なし
10F48.37坪要確認要確認要確認 なし
10F23.18坪要確認要確認要確認 なし
10F23.64坪要確認要確認要確認 なし
10F148.78坪要確認要確認要確認 なし
12F208.82坪要確認要確認要確認 なし

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川崎テックセンター

外観
住所神奈川県川崎市幸区堀川町580-16
最寄駅京急本線 京急川崎 徒歩6分、南武線 川崎 徒歩8分、南武線 尻手 徒歩24分
竣工1988年2月
規模20階建地下3階
高級感があり綺麗な賃貸オフィスです。
検討階数坪数月額費用賃料共益費申込
1F27.92坪要確認要確認0円 なし
4F174.84坪要確認要確認0円 なし
9F180.14坪要確認要確認要確認 なし
15F173.69坪要確認要確認0円 なし

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NMF川崎東口ビル

外観
住所神奈川県川崎市川崎区駅前本町3-1
最寄駅京浜東北線 川崎 徒歩2分、京急本線 京急川崎 徒歩2分
竣工1988年4月
規模12階建地下1階
ガラスを基調とした高級感のある賃貸オフィスです。
検討階数坪数月額費用賃料共益費申込
11F38.18坪要確認要確認要確認 なし

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三起ビル東田

外観
住所神奈川県川崎市川崎区東田町11-26
最寄駅京浜東北線 川崎 徒歩6分、京急本線 京急川崎 徒歩8分
竣工1986年12月
規模7階建
第一京浜面す、綺麗なビルです。
検討階数坪数月額費用賃料共益費申込
4F28.01坪要確認要確認要確認 なし

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武蔵小杉STMビル

外観
住所神奈川県川崎市中原区小杉町1-403-9
最寄駅東急東横線 武蔵小杉 徒歩2分、東急目黒線 新丸子 徒歩7分
竣工1990年10月
規模8階建地下2階
検討階数坪数月額費用賃料共益費申込
5F31.67坪要確認要確認126,680円 なし
5F36.25坪要確認要確認145,000円 なし
5F98.09坪要確認要確認392,360円 なし

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パークシティ新川崎

編集中
住所神奈川県川崎市幸区小倉1-1
最寄駅南武線 鹿島田 徒歩1分、横須賀線 新川崎 徒歩4分
竣工1988年4月
規模30階建地下1階
検討階数坪数月額費用賃料共益費申込
2F13.21坪158,520円158,520円0円 なし

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川崎市の情報

川崎市の主な役所や主要施設
川崎市は、神奈川県北東部に位置する政令指定都市で、東京都と横浜市に挟まれており、面積が小さい割に人口が多く人口密度の高いエリアです。歴史ある街で、閑静な住宅街が広がっていますが、近年商業的にも急速に発展を遂げており、特に川崎駅周辺は多数の商業施設が建ち並び、大勢の人が行き交う賑やかな地域となっています。企業の本社も多数拠点を構えており、富士通や東芝をはじめ、三菱ふそうトラックバスや日本トイザらス等、著名企業のオフィスビルが林立するエリアです。川崎市役所は、川崎区宮本町に所在しており、JR川崎駅から約700m、京急川崎駅中央口から約400m程の場所に位置しています。また、川崎市は近年は芸術の振興に力を入れており、川崎市アートセンター等が建設されました。特に、2004年にミューザ川崎オープンしてからは「音楽のまち・かわさき」としてのイメージも強くなっています。

川崎市の主要駅
川崎市は、JR東日本の路線をはじめ、小田急線や京王線、京浜急行等の様々な鉄道路線が走っています。中心となる川崎駅には、東海道線、京浜東北線、南武線の3路線が乗り入れているほか、駅前に設置されているバスターミナルからは様々な方面へのバスが運行しています。駅周辺には市役所が立地するのに加え、商業施設も建ち並び利便性の高いエリアとなっています。その他、小田急商事の本社が所在する新百合ヶ丘駅周辺は、近年の再開発により大規模マンションや商業施設の建設が相次いでいるエリアです。さらに、南武線、横須賀線、湘南新宿ラインのJR3路線と東急東横線が乗り入れている武蔵小杉駅周辺も、企業のオフィスが入居する高層オフィスビルが建ち並んでいます。

川崎市の由来
川崎市は、1263年の鎌倉時代中期に、「河崎荘」として初めて登場し、江戸時代に「川崎」という現在の表記になりました。「川崎」の名前の由来は、多摩川河口近くの土地である為、「川の先(崎)」となったとする説と「崎」は「前(さき)」という意味で、「川のほとり(川の前)」だという説がありますが、前者が有力なようです。

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